京都水族館について
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京都水族館とは
いきものたちに会いに行く、
公園の中のオアシス。
京都水族館は、
森や芝生が広がる梅小路公園の中にあります。
ここはいきものや自然とのつながりを
深く感じられる、ちょっと特別な水族館。
京都の川に生息するオオサンショウウオ、
人の暮らしのすぐ近くで息づく
自然を再現した里山、
水の恵みで育まれるいのちの共生、
どれも京都水族館の大切なテーマです。
来るたびに新しい発見がある。
いつでも寄り道したくなる場所。
京都水族館は、
いつでもあなたの暮らしのオアシスでありたい。
そんな気持ちでいきものたちと暮らしています。
コンセプトは
「近づくと、
もっと好きになる。」

思いっきりこころを近づけて、
もっとお互いをわかりあう場所。
気になるいきものがいたら、
飼育スタッフに話しかけてみてください。
お客さまといきものとの距離、
スタッフとの距離、一緒に来た誰かとの距離。
近づくことはいつだって、
新しい世界への入り口であると、
私たちは思っています。
京都水族館に来る前よりも、
こころの距離が近づいた。
そう思っていただける空間づくりを
めざしています。
京都水族館の特徴
京都水族館は、約200種10,000点の海や川のいきものを間近で観察することができる水族館。
展示だけでなく、いきものの特徴や個性をお伝えするいきものプログラムやワークショップも日々開催。
見て聞いて感じて、いきものや自然との新たな出会いをお楽しみいただけます。
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好奇心を育む多様なプログラム
イベント・体験
いきものの特徴や個性、いきものを取り巻く環境について知る多様なプログラムをご用意。
飼育スタッフの言葉でお届けする「ごはんの時間」や工作を通していきものを知る「ワークショップ」まで、子どもも大人も楽しめる体験にぜひご参加ください。イベント・体験 -
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一滴のしずくから始まる、いのちのつながり
京都水族館ならではの展示
京都水族館の展示コンセプトは“水と共につながる、いのち。”。
丹波の山々や原生林に降り注いだ雨が湧き水になり、小川になり、やがて大きな川となって、そして海にたどり着く。
そんな水のつながりと、そこで息づくいのちの生態系を再現しています。フロア案内 -

わたしたちの想い
間近でいきものを観察するからこそ、
わかることがある。
誰かと話す中で気づく、
新しい発見がある。
自然に触れてはじめて得る、感動がある。
水族館は、身近な自然への窓口です。
わたしたち京都水族館が、
いきものたちと共に生きる中で
大切にしている想い、
そして未来に向けた取り組みを
ご紹介します。












